着眼点と方向性


新時代のJapan Qualityとは、「社会の質」を高めるコトづくり

近い将来、

複雑な社会課題を解決して「社会の質」を高める製品・サービスが、日本から誕生したら素敵だと思いませんか

人間とAIが共存する時代が訪れ、一人一人が望んだ生き方や働き方を選べる社会になったら素敵だと思いませんか

新たな課題・リスクを先読みして、より良い社会へ変えていけるようになったら素敵だと思いませんか

退屈な作業はデジタル技術を使って効率化・自動化し、新たな課題・リスクに楽しく対応できたら素敵だと思いませんか

企業が互いに競争するだけでなく、より良い社会を目指して協力することが当たり前になったら素敵だと思いませんか

これらを実現するために必要なのは、リスクに強い人と組織を育てることです

リベラルアーツを基礎とし、経営学、ヒューマンスキル、技術的知識・スキル、工学的手法・方法論を融合させることで、新時代のJapan Qualityを実現する実践ノウハウを形式知化しました
 ① Japan Qualityの変遷
 ② AIの進化とリスク
 ③ 課題・リスクの多様化
 ④ トランスフォーメーション
 ⑤ オープンイノベーション
 <実践ノウハウの形式知化>